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    残しておくことで意味を見出す(前編)-2013年の振り返り-
    あけましておめでとうございます。
    巷では年賀状よりもLINEスタンプで挨拶をし、
    Facebookのタイムラインで昨年のまとめと本年の抱負を語ることが増えていますね。
    なので、というわけではないですが、あえて久しぶりのブログで文字にしてみます。

    しっかり、書かないと書き方というかテンション忘れちゃいますね。まじで。


    □■■■2013年の振り返り(時系列)
    1月〜3月
    指導の面で一つ上のグレードになるための研修を受ける。
    苦しくもにじり進む期間が続く。
    この期間があったから、精神的に強くなったなぁと思う。
    また、お客様から頂いたご意見のお陰で、今にも続くとっても重要な教訓を得ることができた。



    4月〜6月
    もやもやとした時期を過ごす。
    が、それも一時的だった。しっかりと自分の時間をつくることで実現したい未来や挑戦したいことを見据えて”いまここ”のしごとを見つめなおすことができた。


    7月〜8月
    異動(研修修了・卒業)が決まり、「仕舞」を意識して仕事をした。
    どう仲間を介して成果を出すか?を考えた時期だった。
    また、それと同時に、中目黒にいた期間も一年にさしかかり「自分のしたいことをなすことができる」という環境を冷静に見つめなおすと、それはとっても危ういなと思った。
    自分や周りが向かっている方向性が、本質的に「正しい」のかをチェックすることが不可欠と感じたし、それはどんな場所でも必要な態度だと思う。
    「やりたいことができることが、必ずしも良いことではない」と心に留めておこうと思う。


    9月〜10月
    新しい教室の立ち上げに携わる。
    得てきた学びを生かしつつ、ぎりぎりこなせる(でもたまにキャパ超えしそうな)業務量と業務の種類に前向きに前進することをまなんだ。
    なんだかんだUniFesやHOSUPの時もそうだけど、こんな感じの時期が自分には楽しく仕事できる期間だし、それにより学びを実践ベースに落とすことができていたなと感じる。


    11月〜12月
    新規の教室が開設し、そこでの業務に従事しながらも新しいプロジェクトと兼務したり異なる教室でも仕事をして、今までよりも「ハード」な環境に身をおくことができたな、と感謝。
    ただ、その当事には大変だし、今も大変だし、うまくいくことは少ない。
    けれども、すべてを「これはいい勉強だったね、こんなことが学べたね、次はどうしようか?」と切り替えてくれる上司やそれを受け止めてくれる仲間のお陰で、ちゃんと2013年を「いい勉強」として血肉にすることができた。



    -----
    さて、たくさんを「いい勉強」「学び」に落とすことができた2013年だったので、
    それをちゃーんと貢献と成果という形でリターンしていこうと思います。

    今年も、よろしくおねがいします。
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