Prepared Mind

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    7.終わりは始まり(完結)
    ぜーーーぜーーーーぜーー・・・やっとラスト。

    これで終わりだぜい!

    1. 6月10日『出会い』ー櫻井や初期メンバーとの出会い
    2. 6月28日『広がり』ー説明会
    3. 7月28日『急展開』ー札幌市への申請通貨
    4. 8,9月『あんまり覚えてないや』ーたくさん
    5. 10月『余裕が無い』ー気づけばメンバーは40名弱、参加団体数20ほど、参加学生300名のイベントに。
    6. 10月25日『嵐の後に』ー最後に思ったよしなし事
    7. 11月『終わりは始まり』ー次につながる新しい体制づくり、そして新代表。





    「終わりは始まり」


    終わってから一ヶ月ちょい。
    もう新しい体制が動いている。


    2010では、最初総務で一緒にやっていたが、途中で他の活動との兼ね合いでフルコミットすることが難しくなったますみ。


    2011の”代表”を務めることになっている。



    これからいろんな苦難があると思うけれど、ますみなら乗り越えられる。
    そう信じてる。信じたい。

    櫻井がお前に託したんだ。


    絶対乗り越えろ。






    10月に幕を閉じたUniFes2010は、たくさんの課題と期待をもって2011に引き継がれている。




    今の段階ではどういうい幹部体制・組織体制にするかがわからないから、ここではそういう意味も込めて新代表と表記する。




    新代表の肩にかかる期待は大きいと思う。

    2010は、無から有を生み出す段階だったから、全然期待なんてなかった。
    公園を管理している市の人のもとに行ったら、「名刺なんて作っちゃって、頑張るね」なーんて言われたくらいだ。

    でも、2011は『16000人集まったイベント』としてみられている。


    そんな中、一部内部の問題かもしれないけれども、『コンセプトを固めねば』とか『ユニフェスの存在意義は?』とかそういう類の議論もすごく大事になってくる。もちろん、お金も集めなければならない。



    優先順位が何か分からなくなるときはたくさん襲ってくる。




    年内、遅くても今年度末まで。
    ひとりでじっくり、考えたほうがいい。

    団体=代表だと思う。

    今年は真澄のカラーのユニフェスってことでまずは考えたらいいと思う。

    ユニフェスとしての存在理由を考えるのはそのあとで。
    カッコつくことを考えるのはそのあとでいいと思う。


    まずは、自分が代表やる意味、
    どんなユニフェスにしたいか、
    そんなところから考えぬいてね。


    ユニフェスの未来はそのあとで。(あんまりオープンに書くのもどうかと思うけど)






    俺は、来年ユニフェスにフルコミットはしない。




    でも、いつでも真澄の相談には乗るからさ!






    ちゅーことで、後はリアルでお話しようかな。

    いつでも終わりは次の始まり。
    第二章が始まる。


    俺は俺の始まりを始めた。

    真澄は真澄の始まりを始めてちょうだいな。
    まさきとは違う、はじまりを。





    2010年 12月13日 
    前統括 榎本大貴

    追伸・ユニフェスの思い出たちはここにあります。
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      17:17 | UNIFES | comments(0) | trackbacks(0)| - | - |
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