Prepared Mind

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    4.あんまり覚えてないや
    ますみに今日明日中に完結させるって宣言しちゃっらから、急ピッチで書こうっと。




    1. 6月10日『出会い』ー櫻井や初期メンバーとの出会い
    2. 6月28日『広がり』ー説明会
    3. 7月28日『急展開』ー札幌市への申請通貨
    4. 8,9月『あんまり覚えてないや』ーたくさん
    5. 10月『余裕が無い』ー気づけばメンバーは40名弱、参加団体数20ほど、参加学生300名のイベントに。
    6. 10月25日『嵐の後に』ー最後に思ったよしなし事
    7. 11月『終わりは始まり』ー次につながる新しい体制づくり、そして新代表。



    まずは、夏休み。
    8,9月。

    夏休みは正直よく覚えていない。

    メール処理とかに追われていたし、
    部活もあったし、
    たくさん人にあったし、
    たくさん人に言われたし、



    気づけば10月になっていたって感じだ。



    ・・・これだけだったら、あんまりブログの意義もないので、多少はマニュアル的に・・・。


    組織として行ったこと。


    HPが完成した。(ただ、かくことといえばメンバーやコンテンツ案のみだった。)

    協賛営業を始めた。(ほとんど幹部しか動いてなかった。みんながやる仕組みづくり、レクチャー含めフォロー不足、計画的な営業計画がなかったことなどが原因だと思う。)

    9月7日に初めて北海道新聞の紙面をユニフェスの記事が飾った。(この一件で、余計まわりが騒がしくなった。よくもわるくも。)

    道新掲載の数日後、若者活動支援センターの方々とコンタクトがとれた。(この出会いがイベントの成立・不成立を決めることになろうとはこの時、絶対に思っていなかった。ただし、次年度はまず自立できる姿勢で望んでほしい)

    9月の終わりくらいにやっと、本当にやっとミスコンチームが編成された。(これは、このタイミングを逃していたら、絶対に失敗していたと思う。みんなありがとう。)

    まんべんなく、各企画の担当者が動いて徐々に形ができていった。


    かくいう僕の企画(熟議と大学図鑑)も、なんとかいい方向に進んでいった。
    9月の終わりくらいには、なにか追い風が吹いているとさえ感じた。


    そして、9月29日に代表者会議。
    各参加団体の代表者、各コンテンツ担当者、ユニフェス幹部陣総勢60名がいつものミーティング場所I.T.L.に集まった。



    『このメンバーで、成功させるんだ。』


    そう思って、なんだか、こみ上げた。



    残り1ヶ月を切ったら、システマチックに進めていたこと以上に大切な物があると実感した。


    本物の想いだ。

    いくら戦略的に緻密にやってきても、想いがこもっていなかったらなんもなんない。
    形になる直前なら、なおさらそうだと思う。

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      18:09 | UNIFES | comments(0) | trackbacks(0)| - | - |
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